福岡で商標登録をお考えであれば、ぜひ、商標登録専門の
ルピナス弁理士事務所にお任せください。

1商標2区分までは3万円、3区分以上は一律6万円の弊所手数料(無料調査、成功報酬込)で、
福岡はもちろん、鹿児島、熊本など九州地方一円から商標登録出願の依頼を承っております。

福岡では、年間約3,000件の新規商標が出願されています。また、商標権の存続期間は最低でも
5年で、何回でも更新できるので、どんどん登録商標は増えています。
そのような中、新商品の販売や、新サービスの提供などのビジネスを展開するうえで、商標を軽んじ
ていては、いつ何時、他社から商標権侵害を主張されることがあってもおかしくありません。

だからこそ、事前に先登録商標を調査し、自社の商標を登録しておくことが必要となるのです。
事業の永続性のためにも、ぜひ弊所に御社の商標登録をお任せください。
オンラインで簡単、迅速に商標登録していただけます。

トップ用質問例(14.12.24)

1区分の手数料が安いので依頼したら、事業内容から2区分が必要と言われて、結局、当初の想定費用
より高くなったということはありませんか。
それもそのはず、特許庁に出願される全出願において、1出願に含まれる平均区分数は2.39なのです。
<参考>平均区分数の推移(特許行政年次報告書2016年版より抜粋し)
出願数の推移(年次報告’16)
そこで、弊所では、お客様の商標登録に対する負担を軽減し、末永いおつきあいをしていただくために、
2区分にまたがる場合でも1区分と同額の手数料としております。


お見積もりの請求から出願するまでは簡単スリーステップ!

STEP1
まずは、お電話又は下記メールフォームからお見積もりの請求をどうぞ。
話し言葉による行き違い等を防ぐためにも、メールフォームから申し込んでいただくことを推奨しております。

STEP2
お見積もりを請求された商標の登録可能性を調査し、登録可能性が低い場合はその旨を、そうでない場合には、
出願にかかる費用のお見積もりを提示します。

STEP3
 登録可能性の高低、お見積もりの金額等にご納得いただけたなら、弊所出願時手数料及び、特許庁に納める
出願料のお振込みをお願いします。
出願時の費用の振り込みを確認しましたら、特許庁へ出願します。

出願完了!あとは特許庁で審査が行われるしばらくの間、お待ちください。
現在特許庁からの第1次判断の通知期間は平均約9か月なので、問題無く登録査定が通知される場合、
10か月ほどで商標登録証をお届け出来ます。
登録証の見本

 

 

 

 

 

ポイント!
出願時にかかる費用のお振込みは、登録可能性についての調査結果が判明した後で大丈夫です。
「費用を振り込んでから調査をしてもらうことになったけど、調査結果が悪かったら振り込んだ費用はどうなるの?」
といった心配が生じることは無いので安心!
もちろん出願に至らなかった場合でも、調査料や違約金、キャンセル料等の名目で、金銭を請求するようなことは
ありません。
費用負担が発生する前に登録可能性を知ることができるので、より安心して出願のご依頼をしていただけるのでは
と考えております。
 

ご新規で商標登録をお考えの方、ぜひ一度、ご相談ください。
そして、既に弊所をご利用の方々には、これからも、弊所、ルピナス弁理士事務所をご愛顧いただければ幸いです。

               お見積もりの請求を、心よりお待ちしています。

より安心してご依頼していたくために、弊所によく寄せられる質問と回答を2つ。

大阪とは地理的に離れているけれど大丈夫?
もちろん大丈夫です。
なぜ、大阪に拠点を置く弊所が全国からご依頼を受けることができるのか。
その訳は、商標登録出願の仕組みにあります。
現在、特許庁への手続きは専用ソフトを通じて特許庁サーバーと情報のやり取りをすることで行います。
一昔のように、紙媒体で特許庁に願書を郵送することも出来るのですが、なんとその場合、特許庁で当該願書の
内容を電子化するために追加の費用を求められます。

このような仕組みであるからこそ、弊所とお客様との連絡を電話や電子メールで行うことで、全国どこからでもご
依頼を受け、迅速に対応することができるのです。

もはや、お忙しい中、わざわざ事務所までおいでいただく時代ではありません。
弊所では調査報告書や御見積書、請求書などは全てPDF化して電子メールにてお送りすることで手続きの簡素
化、迅速化を実現し、さらに紙資源、郵送手数料の削減による低コスト化を実現しております。
特許庁とのやり取り画像
見積請求をすれば頂ける商標調査報告書はどの程度のものなのか。サンプルはありますか。
調査報告書の見本をご確認いただけます。難解な専門用語を出来るだけ使わず、丁寧な解説をするよう心掛けて
いますので、初めての方でも分かり易いと喜んでいただいております

この下のボタンをクリックしてください。調査報告書の見本を掲載しているページが開きます。
         ↓
商標調査報告書の見本
調査報告書(HP掲載用、リンク見本)

以下のメールフォームから簡単にお見積もりの請求ができます。

弊所ウェブサイトはSSLにより暗号化されておりますので、第三者に通信内容が覗き見られる
おそれが少なく、安心して送信していただけます。

お名前 (必須)

フリガナ(必須)

会社名・屋号

メールアドレス (必須)

お電話番号(必須)

登録を希望する商標

商標の読み方

登録を希望する商標がロゴマーク等の画像の場合はこちらからどうぞ
(ファイルサイズ1MBまで。ファイル形式jpg、jpeg、png、pdf、gifのいずれか。)

その商標を使用する商品やサービス(必須)

その他、ご質問があればどうぞ

確認画面は表示されません。上記内容にて送信しますので、よろしければチェックを入れてください。

商標登録の重要性

福岡1県に限っても年間約3,000件の新規商標登録出願がなされいます。
日本全国では約14万件です。
商標登録はいわば保険のようなものですから、平時にはその重要性が理解されにくいかもしれません。
しかし、他社より警告書が届いてしまってからでは遅いのです。
商品のパッケージ、お店のロゴ、パンフレット、看板等の変更による経済的な損失もそうですが、何より模倣品、
模倣サービスのレッテルを張られることによる信用の失墜が商売にとって一番の損失です。
これらのリスクの大部分は新商品や新サービスを展開する際に商標登録をすることで防ぐことができるのです。
かつて、商標登録はある程度の資金力のある企業が積極的に行うものでした。
その結果、中小企業や、新規に事業を起こしたばかりのベンチャー企業は事業が軌道に乗りはじめ認知度が
高まってきたときに、商標権侵害との警告書が届くという残念な結果が生じていたのです。
このようなことを少しでもなくしたいとの思いから、弊所では比較的リーズナブルな価格で商標登録出願の代理
を承っております。
ぜひ一度、無料の商標の登録可能性調査だけでも申し込んでみてください。
もちろん、その結果、弊所に出願を依頼していただけたら、これに勝る喜びはありません。